氷製造ストーリー

「博多純氷おいしい氷」3つのこだわり

01

安心・安全

食品安全国際基準
ISO22000取得

 
ISO22000とは?

食品衛生管理手法をもとに消費者への安全な食品提供を可能にする 食品マネジメントシステムの国際規格です。

02

長時間凍結の

アイス缶製法

03

ゴツゴツした

氷らしい大粒

だから
「博多純水おいしい水」

 
point1

透明

見た目で分かる
どこまでも透き通った
響きと美しさ
point2

融解

溶けにくいから、
いつまでも冷たく
薄まらない
point3

硬度

硬い氷はグラスの
中でカランカラン
と澄んだ高い音で
響き高級感
point4

純粋

不純物を一切含ま
ない純氷は無味
無臭、美味しさを
最大限
に引き出す

アイス缶製法

1
注水

注水
原料水をアイス缶という金属製の容器に入れて、-8℃~-10℃に保った塩化カルシウム溶液で満たされたプールの中に入れる。
2
攪拌(かくはん)

攪拌
エアレーションすることで、空気や水中の様々な成分を抱き込むことなく氷が出来始める。
3
製氷

製氷
攪拌を継続しながら氷は外側から厚くなり、水中の様々な成分は凍らないまま中心に残る。
4
脱氷

脱氷
中心に残った水をすてると、透明で美しい氷ができあがる。
商品となり店舗やご家庭へ
 
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